体験があるモノ

うちの奥さんは、普段ほとんどお金を使わず、服だって8月のセールの終わり頃に来年着る服をかってるらしい。

ところが、宝塚のチケットに定価の3倍近くを払っていた。

それはなぜなのかと聞くと、宝塚は体験だから、服とかモノは買った瞬間だけ楽しくて自分の中に残らないから、だそうだ。

色々なところで、この話は聞くことができるけど、やっぱり違和感があった。本当に自分の気に入った服は、着ることでワクワクする体験が生まれるし、その服と何をコーディネートしようって考えるのも、体験だと思う。

体験があるモノ、とないモノ。その違いは思い入れというか、その商品がどうやってできたとか、色々な情報があるかないかによるのかな。これも色々なとこで言われてるけど。

とりあえずメモ

"「ベストとワーストの案を考え、ベストの案を捨て、ワーストの案を実現可能な案に落とし込む」という発想法は初めて知りました。これは面白い方法です。経験談ですが、ベストな案を考えようしても、なかなか思いつきません。一方、ワーストな案なら比較的楽に思いつけます。メチャクチャな案でもいいのだから。"

20歳のときに知っておきたかったこと - present (via realtime24)

認知療法の集まりでよくやってた記憶が。

(via junsakura)

(hidecyanから)

"これがグレーゾーンの正体であり、権利上の強者がいつでも好きなときに自由に訴えを起こすことができる慣習的な態度であって、決して、権利上の弱者が自由に活動できるよう、あえて曖昧にしているのではありません
 むしろ実際は逆で、いつでも都合の悪いものは排除し、都合の良いものだけを黙認できるという、きわめて恣意的で支配的な状況、それがグレーゾーンなのです。
 これが「自由な表現の場」と呼ぶにふさわしいかどうかというのも結局は気分の問題であり、それこそケース・バイ・ケースに過ぎません。

 グレーゾーンにおいて黙認される条件はただ一つ、「目立たない」ことです。
 権利者が不快になるような売り上げ、評価、作風、部数などを実現してはならず、下手に好評を博してはならない、というのがゆいいつ絶対の暗黙のルールであるのです。

 そうしたグレーゾーンを脱するには、契約をはっきりさせるしかありません。
 製作や販売が保証される契約を交わしてさえいれば、原作者が怒髪天を衝こうとも、問題が深刻になることをかなりの程度、防げていたはずです。
 ときに「契約をすると不利になりかねない」といったことを聞きますが、そうではなく、単に状況がはっきりするということであって、契約で不利になる人はもともと不利な立場にいるのです。
 とはいえ正当な契約である限り、不利であることには必ず理由があり、ほとんどが利益をどう保証するかという問題によるものです。"

ぶらりずむ黙契録 (via katoyuu)

(deli-hell-meから)

"

ポイントとしては

電話番号を情報に入れない メールで頼むって書きまくる というところ。

良い物件を探す前に、まず良い不動産屋を探すというところが目的なので、出来るだけ不動産屋を切りやすくしておく。電話を受けてしまうと、情がわくのでやめた。

"

良い物件ではなく良い不動産屋を探した - $shibayu36->blog; (via otsune)

(deli-hell-meから)

コムデギャルソンと気仙沼ニッティング

コムデギャルソンの秋冬が7/11からスタート。買えないだろうけど、見に行きたいなぁ…そして欲しくなるんだけど…http://ginza.doverstreetmarket.com/

一方、気仙沼のハイエンドニットブランド、気仙沼ニッティングも7/11からニットを販売始。http://www.1101.com/store/knitting/etude/index.html

ファッション好きは、真夏にコートやウールのジャケットを買っちゃったりします。コムデギャルソンも当然そうなんだけれど、気仙沼ニッティングもそういうタイミングで販売時期を決めてるのかな。

被災地での復興事業というだけでなく、ファッションの世界ですっと立って、やっていくんだ、という気概を勝手に感じています。

エチュードほしいなぁ…

"『最近日本人がダメになってる』わけではなく、ネットによって全国のダメな人とゼロ距離で繋がれる、ダメな人の顕在化が起きているだけで、80年代と比べて相当にモラルは高くなってると思う(昭和の雑さを覚えてないのか?)。1960年代にネットがあったら相当に修羅の世界だったろうなと思う。"

https://twitter.com/keizi666/status/486342392501379075 (via bgnori)

(etau0422から)

"採用されなかった案が、その人の将来の持ち駒になる"

MORI LOG ACADEMY: 本当に考えたの?

(via handa) 2007-12-21 (via gkojay, gkojay) (via usaginobike, usaginobike)

"一番納得した文章。
「しかしこの歳になると、若いときはわからなかったことがよくわかる。すなわち結婚と就職は縁がすべてである。事故のようなものだ。論理的計画的にことを運べるものではない。チャンスが巡ってきたら、気合を入れて決断するしかない。いったん道を選んだら、振り返らずベストをつくること。間違った選択などない。選んだ道は正しい。そう信じてしばらくわき目もふらずにやっているうちに、力がついて、また次のチャンスがまわってくる。」"

一人暮らし手帳

えらんだ みちは

ただしい

(via firedfly)

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